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決め
さて本日は、銀魂から非常に女の子らしい衣装を身にまとった
柳生九兵衛のフィギュアを撮っていく。


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指差し2
説明書と各種パーツ、フィギュア本体、上半身替えパーツ、ビチグソ丸、
刀とその鞘、そして台座が収まっている。

表情や仕草を変える時は、大抵頭や腕を個別に交換するが
この柳生九兵衛フィギュアでは上半身(胸元より上)ごと
変えることにより着物などに分割線が
一切ない(目立たない)タイプになっている。


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照れ
柳生九兵衛の凛々しい顔立ちそのままがフィギュアになっていると
言っていいんじゃないだろうか。抜刀したその動きを伝える着物や髪の毛の
造形もなかなかだ。
指先の造形や爪、刀の鍔の細かい作りも凝っている。

ミニから覗くふとももはまぶしいが、下着はちょっと簡素だな。
うっすら見える膨らみは、下半身の「工事」を済ませた跡、
というわけではないと思うが・・・。

眼帯の紐は塗装ではなく、細い釣り糸のような素材で
頭に巻かれている状態だ。ここは色移りなど心配しなくても
いいようになっているのだろう。



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照れ
上半身パーツを交換。
刀を鞘に収めて持たせている。

嬉し恥ずかしがっていて、仕草も女の子を強調したものになった途端、
柳生九兵衛の可愛さがこれでもかと上昇!
これでもうすこし大きめのフィギュアだったら良かったのにと
思わずにいられない。


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コーヒー2
ビチグソ丸を方に乗せたかったが上手く乗らず、結局は着物の
ところに落ち着くことになった。

デコマスの時から良さそうとは思っていたが、恥ずかしがっている
表情やポーズは、良すぎてたまらないものがある。

衣装の塗装なども甘いところがなく、所々にある小さな花柄模様が
可愛らしさを引き立てている上質なフィギュアと
言えるだろうな。



平常1
どんな風になっているのか不安でしたが
かなりの出来にびっくりです。

おまけ
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箱内側に入っている台紙に東城歩と、魂の叫び。
そのうち、ゴスロリVer.も出たりするんでしょうか・・・?