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顎当て
ゲーマーな彼女の慌てん坊なお着替え中、といったシチュエーションを
鬼月あるちゅ氏が描きおろし、それがフィギュア化となったわけで。
今回はそれを撮っていく。


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顎当て
ブリスターに収まっている状態、及び説明書と元イラストのポストカードだ。
ブリスターの横に台座があるというのは初めて見たかも。
それだけフィギュア本体が長身に成っているわけだな。


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台座など各パーツだ。鏡もついてきていたので、そに子を映してみた。
棚は各引き出し部分を開けることが出来る。
そして小物を収納することも可能だ。
ヘッドホンと鏡は大きさ的に入らなかった。


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照れ
かなり鬼月あるちゅ氏の描かれたイラストに近いフィギュアだ。
ちょっとイメージと違うような気もするが、見慣れてくると「鬼月あるちゅ」の
雰囲気を感じ取れてくると思う。

ゲーマーらしからぬ豊満な身体、高々と盛られたおっぱいはもちろん、
お腹や脇も生々しい。モザイクで隠しているが乳首もツンと高くたっている。
お尻はもっと盛ってもいいんじゃないかと思う。

台座と脚はダボ穴一つだけで繋ぐようになっていて、
棚に座らせないと倒れる形だ。ちゃんと座らせれば
棚はそうそう滑りはしないが、何かの拍子に滑ってしまい
フィギュアが転倒しないかと少し不安な点がある。

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照れ
ヘッドホンを持たせて撮ってみた。
ヘッドホンコードは胸の間に通す形であれば、いいんじゃないかと思う。

ただ、元イラストと一緒の形にはできない。コードが短すぎる・・・。
あくまでイラストは参考程度にして自由にやるのが一番だろうな。


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照れ
眼鏡をもたせていた親指の超アップ。ここがへこんでいるので
そこに眼鏡もしくはアメを持たせるようにできる。眼鏡は簡単だったんだが
アメは変に持たせるのが難しかった。


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照れ
下着のキャストオフ。座っている状態なんだから
あそこは、スッとスジが通っているくらいかと思いきや
しっかり作りこまれていた。尻穴も単なる穴ではなく、
穴周りの肉、というのか?その辺りもバッチリ作られている。


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照れ
ゲーマーということで、TVの光を浴びている感じに撮ってみた。
公式サイト上で見た時は、鬼月あるちゅ氏のイメージと違っていると
思ったんだが、実物を見てみればそんなことも無かった。

結構イメージ通りだし、おっぱい大きいし半脱ぎ状態で
ヘッドホンコードの「パイスラ」もあり、と
ツボにくるモノ満載のフィギュアだな。



平常1
下着は毎度おなじみダボ穴と突起をあわせるものだったのですが、
結構履かせ易かったです。キャストオフ前提のフィギュアだと
脱がせるのは簡単で着せるのが大変なのが多いなか
この履かせやすい点も良かったです。