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コーヒー2
A賞とS賞、両方揃うことになって、だ。
殆ど変わらないのであれば、
やはり撮るのはS賞の方か?ということで、
今回はS賞のシェリルを撮っていく。

この一番くじのB賞、ランカ・リーのレビューは以下参照だ。

【レビュー】「TVseries Blu-ray BOX発売記念 一番くじプレミアム マクロスF」
『B賞 ランカ・リー プレミアムフィギュア マクロスFB7ver.』を
撮ってみた【評価★:9.2/10.0】

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指差し2
付属パーツにマイクコードがあり、その付け方の説明書が付いているわけだが
ゆるいゴム状のコードでなく、反発性のあるものなので
この通りにはいかないだろう。ま、それらしく巻ければ良しだろう。


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照れ
特徴的でインパクトの強い顔、この顔の造形が許容範囲内かどうかで
このフィギュアの評価が変わってくるだろう。
初見、子供が初めて化粧したみたいなゴテゴテの感じがあって、
見慣れてきてみれば、これも有りかな思えてきた。
もう少し目が小さければ良かったのだろうか?



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照れ
顔以外の造形、塗装は素晴らしい。一番くじフィギュアで
ここまでのクオリティの物を当てた時、心の底から嬉しく思えてくる。


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照れ
スカート部分はキャストオフが可能。
おヘソとか背中側に隠れていた蝶ペイントを見ることができ、
お尻もパンツにギュッと詰まっている感じもバッチリ見れる。


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照れ
A賞、B賞と上位賞のフィギュアを並べてみた。
S賞とA賞は塗装の差でどちらかを選べばいいだろうし、
B賞ランカ・リーと並べるならどっち?となった時も
色の合わせ方、飾る棚なども考慮してみればいいだろう。

S賞シェリルとB賞ランカは合わないと思っていたが、
実際隣り合わせて見てたらそうでもなかった。
赤と黒の色違いもなかなか良い雰囲気を作ってくれる。


平常1
表情で色々物議を醸してましたが
実際手にして見てみれば、充分良いものでした。