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顎当て
PS VITAのゲーム「GRAVITYDAZE」のメインキャラ、
グラビティ・キトゥンが届いた。早速撮っていこう。


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決め
支柱がちょっと変わった形になっており、背中の方へ挿しこむ形になる。
これがまた結構固めで、慎重にやらないと支柱が折れそうだった。


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照れ
ゲームと比較しちゃうと、この顔は結構違和感がある。
まるで似てないわけではなく、頬とか唇とかを
強調しすぎなんじゃないかと思うわけだ。
それでもパッケージ写真の「チャイルド・プレイのチャッキー」
みたいなものよりは緩和されている方だろう。
ちょっと丸顔にもなっているし。

角度を変えてみればこの顔も案外可愛く見えたりするので
飾る際には正面以外を向けていたほうが好みだな。

背中や手などの筋肉の付け方がかなり精巧。
脚もそうなんだが、少しパーティングラインが残っているのが
見えてしまっていたのが残念。


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照れ
重力猫ダスティの中に入っているラメは
もうちょい派手でもよかったかな。量が少ないのかもしれないが。


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照れ
リンゴはただ置いてあるだけの形になるので
ちょっと移動させたりすると落ちやすかった。
このグラヴィティ・キトゥンは表情さえ好みの範疇に入っていれば
結構出来の良いフィギュアだと言えるだろうな。



平常1
支柱をクリアパーツとかにして、良い浮いた感じを出して
台座をレンガ壁模様とかにしても良かったんじゃないかと思いました。


Hdge technical statue No.4 グラビティ・キトゥン
ユニオンクリエイティブインターナショナル (2014-09-17)