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んー困った
豪鬼の可動フィギュアと聞いてちょっと気になり
購入に至った。早速撮っていこう。


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悩む
箱の中身は実にシンプル。パーツ類も数がない。
手は拳か開いた掌にするかだけだし、草履は履かせるだけ。
台座の支柱がフレキシブルアームのようにある程度自在に
動かせる構造になっているのは面白い。

ただ、この台座や支柱を取り出そうとしたとき、
ガッチガチに固定されているため、 変に苦労した。


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照れ
豪鬼ってこんなにお猿さん顔だったかな?と第一印象は
そんな風に思ってしまった。でもまぁ角度変えて見てみると
なるほど、豪鬼だ。
道着はもっと破れた感じがあっても良かったと思う。
筋肉の盛り上がり方は、さすがにこの大きさのフィギュアだと
迫力があって実に漢らしい。

カチカチと小気味良い音と共に腕や足を曲げられる。
脚はまだいいが、肩辺りなどはちょっと曲げづらいように
なっていた。


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照れ
髪の毛部分を外し、電池ボックスの上に有るスイッチを押すことにより
目を光らせることが出来る。


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照れ
弱々しい光を想像していたが、結構光ってくれた。
さすがにつけっぱなしだと直ぐ電池が無くなろうだろうな。

本体を支えるアームがちょっと特殊で本体を固定させにくい所もあるが
迫力ある豪鬼が欲しいならこれでいいんじゃないかなと思う。



平常1
色々いじっていたら写真撮る時間が
無くなってしまいました。可動フィギュアは
こういう所があるから、有る意味怖い。